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国立天文台公開講演会  「アルマ望遠鏡で探る宇宙のなぞ 〜わたしたちはどこからきのか?〜」

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この講演会は終了しました。

2010年の国立天文台公開講演会は、南米チリに建設中で、2012年からの本格運用予定をひかえている巨大電波望遠鏡ALMAをテーマに取り上げます。講演は、進行中のアルマ望遠鏡プロジェクトの詳細をアピールすることで、日本も大きな役割を担っているALMAを広く一般に知ってもらい、ALMAが解き明かす宇宙の謎を共有してもらうことを目的とします。なお、公開講演会は、サイエンスアゴラ2010内で開催されます。

内容

日時

会場

対象

定員

参加費

プログラム

ご挨拶 立松健一 ALMA推進室長
講演1 星と惑星系の誕生のなぞ (25分)
立原研悟(国立天文台 ALMA推進室 助教)
講演2 宇宙の夜明けと銀河誕生のなぞ(25分)
齋藤正雄(国立天文台 ALMA推進室 助教)
講演3 アルマ望遠鏡とアルマが切り開く新しい天文学(25分)
井口聖(国立天文台 ALMA推進室 准教授)
質疑応答(10分)

講演者プロフィール  講演要旨

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関連団体・組織

主催  自然科学研究機構 国立天文台

国立天文台公開講演会は、サイエンスアゴラ2010内で開催されます。
http://www.scienceagora.org/

問い合わせ先

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