| 1日 | 上弦 / 元日 |
|---|---|
| 2日 | 休日 |
| 4日 | しぶんぎ座流星群が極大(極大の時刻が日本の昼間にあたるため条件はよくない) |
| 5日 | 地球が近日点通過 |
| 6日 | 小寒(太陽黄経285度) |
| 9日 | 満月 / 成人の日 |
| 16日 | 下弦 |
| 21日 | 大寒(太陽黄経300度) |
| 23日 | 新月 |
| 25日 | 火星が留 |
| 31日 | 上弦 |
東方最大離角、西方最大離角、外合、内合などの惑星現象を説明した絵
| 水星 | 見かけの位置が太陽に近く、観察には適していない。 |
|---|---|
| 金星 | 夕方の西の低空に見える。明るさはマイナス4.0〜4.1等。 |
| 火星 | しし座からおとめ座にかけて移動し、明るさは0.3〜マイナス0.3等。1月中旬頃の東京では21時30分頃、東の空からのぼってくる。 |
| 木星 | おひつじ座にあり、明るさはマイナス2.6〜マイナス2.4等。日の入り直後の南の空に見えている。 |
| 土星 | おとめ座にあり、明るさは0.7〜0.6等。1月中旬頃の東京では真夜中過ぎに東の空からのぼってくる。 |
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「今日のほしぞら」では、代表的な都市の星空の様子(月や惑星、星座の見え方)を簡単に調べることができます。
その他、「暦計算室」のページもご利用ください。
1月4日、しぶんぎ座流星群が極大となります。
1月26日頃 夕方の西空で月と金星が近づいて見えます。
明け方の空がにぎやかです。
西暦2010年から2020年までの間に起きる日食・月食・惑星現象(太陽面通過、火星の接近、惑星食、惑星同士の接近)の一覧です。
2010年から2020年までの日食・月食・惑星現象のページへ
毎年ほぼ安定して、多くの流星が出現する3つの流星群「しぶんぎ座流星群」「ペルセウス座流星群」「ふたご座流星群」は、「三大流星群」と呼ばれます。
国立天文台三鷹キャンパスでは、毎月2回の定例観望会を開催しています。
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