| 4日 | 立春(太陽黄経315度) |
|---|---|
| 6日 | 下弦 |
| 11日 | 建国記念の日 |
| 12日 | 定例観望会 |
| 14日 | 新月 |
| 15日 | 海王星が合 |
| 19日 | 雨水(太陽黄経330度) |
| 22日 | 上弦 |
| 27日 | 定例観望会 |
| 28日 | 木星が合 |
東方最大離角、西方最大離角、外合、内合などの惑星現象を説明した絵
| 水星 | 夜明け前の東の低空にあるが、見かけの位置が太陽に近く、観察には適さない。 |
|---|---|
| 金星 | 見かけの位置が太陽に近く、観察には適さない。 |
| 火星 | かに座にあり、明るさはマイナス1等ほどと目立つので観望の好機!日の入後に東の空に見え、真夜中頃に南中し、夜明けに西の空へ沈むまで、一晩中見える。 |
| 木星 | 2月上旬は、日の入後の西の低空に見られるが、その後、見かけの位置が太陽に近くなり観察には適さない。 |
| 土星 | おとめ座にあり、明るさは1等ほど。21頃、東の空からのぼってくる。 |
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今の時期、火星が明るく、一晩中見えています!
毎年ほぼ安定して、多くの流星が出現する3つの流星群「しぶんぎ座流星群」「ペルセウス座流星群」「ふたご座流星群」は、「三大流星群」と呼ばれます。
国立天文台三鷹キャンパスでは、毎月2回の定例観望会を開催しています。
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